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夏場には旅行記が合う、という個人的見解

2009 08 08
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釣りの趣味は全く無いのに釣りに関しての本を読むのは悪くない。

オーパ!を初めて読んだのは中学生だったか高校生だったか。
小僧、あんたが知らない世界ってのがあるんだぜ、というのをジワジワと教えてくれた。

一日幸せになりたければ酒を飲みなさい 
三日幸せになりたければ結婚しなさい
七日幸せになりたければ豚を殺して食べなさい
一生幸せになりたければ釣りをおぼえなさい

釣りを始めてみるのも一興かもしれない。
この諺を確かめるために。か。

 
下川裕治や蔵前仁一なんかの貧乏旅エッセイも夏バテ気味の頭に良い気がする。
ひたすらコストを削って、長期の旅を「日常に」してしまうスタイル。
自分が旅行に行こうと思ったとしても、マネしようとは思わないんだけど。

自分は物語が読めない体質、ということにしてるので、夏場はこのような旅行記ものとかがすんなり頭に入る気がするな。


家じゅうを探せばもう一冊出てくるやつも多いんだけど。
アマゾンで買うと300円ばかり送料がかかる絶版本が古本屋で100円。

買ってしまうなぁ。
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Comment
No title
釣りを知らないことは人生の楽しみの半分を知らないことだ。 

ヘドン氏の言葉より。

僕は釣りをやるので人生の半分楽しんだ事になりますw

あと半分はなんだろう???
Re: No title
> 釣りを知らないことは人生の楽しみの半分を知らないことだ。 

僕は楽しみの2分の1を捨ててかかってることになりますな。
何とかせねば。

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